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アラウーノS141

浜松市 トイレリフォーム キャンペーン!!  5台限定の大特価

工事費込みの大特価!
5台限定!
Panasonic アラウーノS141
工事費込み価格 ¥139,000-税込)

PanasonicアラウーノS141

床排水用 標準配管:XCH1411WS
シンプルさが魅力の アラウーノ S141


激落ちバブルやスパイラル水流で おそうじしてくれる機能はもちろん、暮らしに欠かせない 機能も多数搭載。

    1. 激落ちバブル 流すたび泡と水流でしっかりおそうじ
    2. トリプル汚れガード 泡と新構造でトビハネヨゴレをおさえる
    3. スゴピカ素材 水アカをはじき、汚れがつきにくい、スゴピカ素材(有機ガラス系)
    4. スキマレス設計 汚れが入るスキマがほとんどない、 スキマレス設計
    5. パワフル水流 ぐるりと旋回して勢いよく流しきパワフル水流」
    6. ターントラップ方式 少ない水でズバっと流す「ターントラップ方式」



    Panasonic アラウーノS141
    組み合わせ品番:XCH1411WS 定価231,000円
    便器本体:CH1411WS
    配管セット:CH141F

    工事費込み価格 ¥139,000-税込)

    工事内容
    既存トイレ撤去・処分、トイレ本体(Panasonic アラウーノS141)新規取付、消費税を全て含めた価格になります。

    商品ページはこちらから

    トイレ取替、トイレ交換、トイレリフォームは、リフォームコールセンターへお問い合わせください。

    トイレリフォームで、これだけは押さえておきたい3つのポイント

    毎日みんなが使うトイレ。

    そして、水廻り品の中でも一番汚れが気になる。

    お掃除をするのが大変な部分だから、なるべく綺麗で清潔を保ちたい場所ですよね。

    トイレの快適は、暮らしの快適に直結しています。

    今回は、トイレリフォームのポイントについて、3つご紹介していきたいと思います。

     

     

    ポイントその1.

    どんなトイレにしたい? ~タンクレスorタンク有~

    トイレの種類は大きく分けて2つ。

    タンクレス』か『タンク』かです。

    タンクレストイレとは主に、タンクがない、またはないように見えるほどタンクが小さいトイレ。

    そしてタンク有トイレとは便器とタンクが分かれており、タンクに水を貯めてから流す、従来の洋式トイレに見られる一般的な形のものです。

    ここでそれぞれの特長を比較してみましょう。

     

    タンクレストイレの特徴

    メリット…狭いスペースでも設置ができる、空間を広く見せることができる、スタイリッシュ、連続で水が流せる、タンクがない分お掃除も楽に。

    デメリット…停電の時少し不便、水圧によっては設置不可、手洗い器が別途必要、温水洗浄便座のみの交換が不可。

    価格…定価20~50万円程 ➡リフォームコールセンターWEBSHOPでは工事費込で14万円代~

     

    タンク有トイレの特徴

    メリット…停電の時も安心、水圧が低い場所にも設置可能、手洗い器を付けられる、温水洗浄便座のみの交換が可能。

    デメリット…タンクがある分空間が狭く感じる、狭いスペースへの設置が難しい、連続で流せないので多少時間がかかる、タンクがある分のお掃除が追加される。

    価格…定価10~20万円程 ➡リフォームコールセンターWEBSHOPでは工事費込で7万円代~

     

    また、最新の温水洗浄便座(ウォシュレットやシャワートイレ等)には、

    自動開閉、自動洗浄や、便器に除菌効果のある水を噴射できたり、脱臭機能が付いているものもあり、

    より一層トイレのキレイを保てる工夫が施されています。

     

    ポイントその2.

    トイレだけを変えれば大丈夫? 実は床工事も必須!

    トイレを新しい物へ取り替えるだけで、トイレのリフォームは完了、

    そう思っていませんか?

    実は、床の工事も必要なのです。

    トイレの便器は一つ一つ形が異なります。

    古いトイレを外し、新しいトイレを設置してみたら

    以前のトイレ跡が残ってしまった、なんて事がよくあります。

    また、トイレは家の中で一番汚れやすく、お掃除も大変で、臭いも気になる場所。

    汚れにくく、お掃除しやすい床に張り替えることで、より快適な空間へ生まれ変わります。

    トイレの主な床材は3つ。

     

    ①クッションフロア…現在の住宅トイレで一番使用されている素材。耐水性、掃除のしやすさ、工事時間の早さ、費用が抑えられるという面で選ばれています。価格相場は2~4万円

    ➡リフォームコールセンターWEBSHOPでは、クッションフロア張替工事費込で¥8000

     

    ②フローリング…住宅のリビングや廊下に合わせてフローリングにされている事もあります。ただ、水に弱いのでコーティングを施すなどの工事も必要となります。価格相場は4~6万円

     

    ③タイル…以前から日本のトイレで親しまれてきたタイル。タイルは見た目も美しく、耐久性、防汚性にも優れておりますが、費用が高く、工事時間も多く必要となります。価格相場は6~10万円

    あなたの好みに合った床材を選び、材質・カラーなど、全体の雰囲気を想像しながら

    決めていきましょう。

     

    ポイントその3.

    各メーカーの特徴をよく見て、後悔しないトイレリフォームを

    トイレリフォームで重要なことは「なぜリフォームしたい」と思ったのかを念頭に置いておくことです。

    今使っているトイレの何が不満だったのか、不便だったのか、壊れてしまった箇所や水漏れして困っているなど、

    様々な理由が挙げられます。

    そもそもトイレの寿命は10~20年。

    便器自体は陶器製の物なら100年以上持つものもありますが、タンク内の部材寿命や配管の寿命、パッキンの劣化などが10~20年なのです。

    また、日本メーカーのトイレは、世界でもトップクラスの高い技術と機能性を誇っており、

    毎年新しいトイレが各メーカーから競うように研究・開発され、近年、トイレは驚きの進化を遂げます。

    例えば節水

    1回あたり13Lまたは8L必要だった水が、わずか3.8~4Lで流せるようになりました。

    20年前のトイレと比べると、1年間で15000円程節約できる計算になります。

    従来の便器と比べて大幅に少ない水で洗浄できるようになりました。

    また、掃除のしやすさや、汚れの付きにくさも近年大きな変化を遂げています。

    便器自体を普通に使用しているだけで、従来品よりも汚れが付きにくい構造・素材になっています。

    また、従来品であったフチを極限までなくしたり、便器の外側の凹凸もなくして

    毎日のお掃除を少しでも楽できるよう、施されています。

     

    国産トイレの有名な3大メーカーは、TOTO、LIXIL、Panasonicです。

    各メーカーごとの特徴を見ながら、あなたにとって何が必要なのかを見極め、

    より納得のいくトイレ空間を想像しながら、選んでいきましょう。

     

    いかがでしたか?

    今回は、ここだけは押さえておきたいと言うトイレリフォームのポイントを3つご紹介させて頂きました。

    これらのポイントを踏まえながら

    あなたにとって一番快適な理想のトイレ空間を実現させましょう。